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滝川クリステルの弱点wwwwwwww

:@Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ :2015/07/17(金) 06:09:42.35 ID:thG33uXD

2015-07-17 06:00




 フリーアナウンサー・滝川クリステル(37)が意外な一面を告白した。19日放送のRKB毎日放送制作・TBS系『感動!レジェンド動物園2』(後4:00)では、環境保全の先進国でもある南米・コスタリカを訪問した。
VTRでは「食レポが苦手」と明かしたり、森の上に張られたロープをすべり渡るアトラクション・キャノピー体験にも臆することなく、挑戦。普段はなかなか見ることのできない素顔を披露している。

 現地で手作りしたさとうきびのキャラメルを口にした時、なかなか感想が出てこずに「食レポが苦手なんです…」と思わずつぶやいた。
「みなさん、食レポは苦手だと思います。おいしいものばかりならいいですけど、そうじゃない時もありますから。それが顔に出てしまうし、そこまでして『おいしい』というのがもどかしいんです。そこが難しいですね」とはにかむ。

 「正直に言いますとアドリブが得意ではないです。アナウンサーとしてどうなのって感じなのですが…食レポはやらなくていいんだったらやりたくないといつも言います(笑)」と意外な苦手分野を教えてくれた。
見ている人にウソがつけない、素直な一面には親近感がわいた。

 人気キャスターとして活躍する一方、2013年に流行語大賞を受賞した「お・も・て・な・し」で東京五輪招致に一役買ったことも記憶に新しい。フランス語、英語、日本語の3カ国を話すことができる、まさに“才色兼備”の代表的存在といえる。

 一見、ポーカフェイスでクールなイメージの強いが、番組では動物に向ける愛情あふれる表情が魅力的だ。
コスタリカでは雄大な自然や貴重な動物たちとの出会いだけではなく、環境大臣への直撃取材や、現地の小学校、傷ついた動物を救い森に返すことを目的とする「アニマルレスキューセンター」への訪問を通して、多方面からコスタリカと環境との関わり方を再考していった。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)
引用元:オリコン http://www.oricon.co.jp/news/2055778/full/


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又吉直樹さん、サッカーと文学に傾倒した青春 読書遍歴の始まりは国語の教科書に出てきた芥川龍之介の「トロッコ」

:Egg ★@\(^o^)/ :2015/07/16(木) 23:58:50.85 ID:???

大阪府寝屋川市の出身の又吉直樹さんは学生時代、サッカーに打ち込む一方、文学に傾倒した。

母、みよ子さん(66)は自宅で夕食の支度中に受賞を知らされた。
「とにかくうれしい。『火花』ができあがるのに関わって下さった全ての人々に感謝を申し上げたい」

又吉さんの性格はシャイで自分を出すことが苦手。今でも自分のことはほとんど報告してこず、今回の本もみよ子さんが自分で買ったという。
「これだけ注目されて、これから大変。大作家になんてなって欲しくない。普通の人生を送ってくれれば、親としては一番うれしい」

母校の寝屋川市立第五中学のサッカー部で、お笑いコンビ「キャラバン」の難波(なんば)麻人さん(35)=東京都=は主将、
又吉さんは副主将を務め、大阪代表にもなった。サッカー漬けの日々だったが、又吉さんの読書遍歴の始まりは国語の教科書に出てきた芥川龍之介の「トロッコ」だった。

「これいいな、といって他の芥川作品を読み始めた。太宰治の『人間失格』を読んだ時も、『これわかる〜』『救われるわ〜』とずっとしゃべっていた」。
遊びに行く時でもいつも文庫本を携えていたという。

朝日新聞デジタル 7月16日(木)20時24分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150716-00000058-asahi-soci


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とんねるずの解散報道に、ネット上で「石橋は残れ、木梨は不要」大合唱!

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/07/14(火) 13:55:03.11 ID:???

7月10日付の東京スポーツが「とんねるずが秋にも解散」と報じて話題になっている。
親密な関係にあったフジテレビ幹部が子会社に異動になったのがその理由で、石橋貴明はテレビの制作会社を立ち上げ、木梨憲武はアーティスト活動一本に打ち込んでいくのだという。

「とんねるずは大きくなりすぎて、縮小したテレビ業界に合わなくなったのが残念です。
昨年、木梨さんは上野の森美術館で展覧会を開き、記録的な入場者数だった。
この頃から、趣味を兼ねた仕事だけをマイペースでやっていきたいという意向を持ち始め、『BSでもいいので、ドキュメンタリー番組をやっていきたい』と漏らしていたといいます。
一方、石橋さんは『テレビをまた面白いメディアにしたい』と、お茶の間の視聴者離れを嘆くなど、制作意欲はまだまだ貪欲。
2人の今後の生き方に、ギャップが生まれているような気がしていました」(ベテラン放送作家)

ネット上では、この解散報道にさまざまな意見が寄せられたが、中でも多かったのが、「石橋だけ残ってくれ」という声だ。
ざっと見ただけでも、「石橋だけなら『スポーツ王は俺だ!』と深夜のトーク番組だけやれ、木梨は辞めろ」「木梨の寒さっぷりがハンパない。
空気が読めなさすぎて不快」「石橋はピンでも面白いけど、木梨はつまらん」「年一で錦織(圭)とやってくれればいいわ、あ、木梨抜きで」といった「木梨不要論」のオンパレードなのだ。

「『スポーツ王』(テレビ朝日系)は、サッカーなど木梨メーンのコーナーで視聴率がガクンと落ち、足を引っ張っている。
今年4月に放送された水谷豊との旅番組でも、“トークが寒い”と批判されています」(テレビ誌ライター)

また、とんねるずといえば「関東お笑い界のドン」とも呼ばれ、事務所の垣根を越えて関東芸人の活動に目を配り、後輩たちからも慕われてきた。
そんな立場からも、ある関東系のお笑い関係者は声を潜めて言う。

「正直、同じ落ち目なら、とんねるずよりダウンタウンのほうがきつい。
松本はどんどん文化人方向にシフトして毒舌が減っているし、浜田はどの番組でもやる気がなさそうに見える。
2人とも老後のような雰囲気ですよ。
個人事務所のとんねるずと違って、吉本興業に守られている彼らは安泰なんでしょうが。
『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の枠に吉本が入ったら、とんねるずだけでなく、関東芸人の事務所はみな悔しい思いをするでしょうね」

視聴率が獲れなくなったとはいえ、石橋の存在感は視聴者やお笑い関係者の間ではいまだに大きいようだ。
高額なギャラがネックといわれているが、自分たちからコスパに見合うだけのギャラに値下げすればいいだけの気もする……。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150714-00010002-nkcyzo
2015/7/14 13:21 - 日刊サイゾー


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